悲しいほどにただ漂う。
届くはずもなく、漂っていつかは消える。
なんて悲しいだろう。
こんなに揺らぎやすい心を持ってしまったから。でも、絶対にメンヘラなんかに括られたくないから。
もっと強くなりたい。
その先で君を繋ぎ止めていたいだけ。
このあいだ審査員に窓辺系と評された。非常に嫌であった。 どうやったらエンタメを書けるようになるだろう? 自分の持ち得た感性とこれまで育んだ技術と、理想の乖離があまりにも激しくて、どうすれば...とよく思う。 次こそ脱したい。そう言う気持ちで挑もう。 最近は書きながらずっと闘ってい...
0 件のコメント:
コメントを投稿