元気に生きていて嬉しい。君はきっと必ず幸せになる。わたしが保証するので大丈夫。
新宿のバッセンが観光地化してて、外国人に「私達並んでるけど?」と英語で喋りかけられながらガン飛ばされて「いや次の番に並ぶよ」との英語が出て来なくて「No.2」と捻り出した。情けない語学力!
というか、あのバッセンは酔っ払い日本人の憩いの場だったんですけどー!!!
お前ら自国帰れ!...という気持ちはなるべく心の奥底にしまおう。
このあいだ審査員に窓辺系と評された。非常に嫌であった。 どうやったらエンタメを書けるようになるだろう? 自分の持ち得た感性とこれまで育んだ技術と、理想の乖離があまりにも激しくて、どうすれば...とよく思う。 次こそ脱したい。そう言う気持ちで挑もう。 最近は書きながらずっと闘ってい...
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