これがデフォルトになっていき、両立期間を超えて、確実にプロにならねばならない。
私はいま独りで生きていて身軽なように見えらかもしれないが、創作はいつでも重いので、書くことを続けて続けて続けて、評価をされ続けていない人には到底分かるまいと何度も、どうしても思います。
今日は疲れた。
AIにダメ出しを食らう技を覚えた、ワンアップ。足を止めない私を、私だけは必ず愛して抱きしめていよう。
皆さんもご自愛ください。
このあいだ審査員に窓辺系と評された。非常に嫌であった。 どうやったらエンタメを書けるようになるだろう? 自分の持ち得た感性とこれまで育んだ技術と、理想の乖離があまりにも激しくて、どうすれば...とよく思う。 次こそ脱したい。そう言う気持ちで挑もう。 最近は書きながらずっと闘ってい...
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