この世で1番優しい歌。
最近はあまりにギリギリで息をしていて、こういう感覚を分かってくれる人といつでも共にいたい。
どんなに外面で平静を装っていても、心はぐちゃぐちゃである。
外面を作れる自分へのせめてもの抵抗として、流行病でもないのに不織布のマスクをつけて通勤をする。
このあいだ審査員に窓辺系と評された。非常に嫌であった。 どうやったらエンタメを書けるようになるだろう? 自分の持ち得た感性とこれまで育んだ技術と、理想の乖離があまりにも激しくて、どうすれば...とよく思う。 次こそ脱したい。そう言う気持ちで挑もう。 最近は書きながらずっと闘ってい...
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