脚本は、もうAIでも書けるらしい。
そうなったらヤケクソだ、と思う。
今日は10Pを書いて、プロットを直してミッドくらいまで書いたら眠ろうと思ってる。
ヤケクソでしか書けない2月だけど、それでも書こうとしている2月。
わたしの命が燃えている場所に、人工知能が割り込んでくる。涙も出ない。
このあいだ審査員に窓辺系と評された。非常に嫌であった。 どうやったらエンタメを書けるようになるだろう? 自分の持ち得た感性とこれまで育んだ技術と、理想の乖離があまりにも激しくて、どうすれば...とよく思う。 次こそ脱したい。そう言う気持ちで挑もう。 最近は書きながらずっと闘ってい...
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