2026年6月12日金曜日

お言葉たち

脚本に疲れ切った人間すぎて、ほぼ屍のようだと感じる。昨日もらったお言葉たち、とてもとてもありがたいものばかりだったのに、正面から受け止めてしまうとあまりにも壊れちゃいそうで、目を逸らしながら聞いていた。

センスはあるけど、ストーリーがなってない
ずーーーっと言われてきた言葉である。自覚しかない。

書き続けて欲しいと言う言葉たちだけは取りこぼさずに心臓に刻んだ。私すら私自身に思っている言葉。

終わりが見えない、この先もずっとずっと。故に怖くて苦しい。

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