日中はマルチタスクが可能だし、多少知恵熱が出ても乗り切れている、この頃。
つまりは反動が怖い。
チビマリオになるのが怖い。
「躁鬱は大なり小なり誰にでもあるよ」と言ってくれた先輩たちの顔が優しかった。
本当に疲れた。
平日は社内外を駆けずり回って働いて、週末は公募に追われて書いている。こんな生活、続くわけないと思いながら、倉本聰も出来たんだし、やらなきゃいけない。
うおー顔見せろよお、ごめんてえ、気になるわやっぱり。あんまり泣くなよ、あんまり孤独の海で溺れるなよ、とか。
疲れると浮かぶ顔はいつも同じです。
背負いきれない自分が情けない。
私に夢がなければ、心中すら出来ただろう愛情を、あてどころなく持て余しています。
ゆっくり溶かして失くしますから、誰も急かさないで。
とっくに恋とか愛とかの次元にいない、宇宙までいった感情。
あーーーれ、このブログはちゃんと書くと思ってたのに???
カッコつけるのやっぱりやめとこうかな。
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