またも一次落ちで、一次落ちの人生いい加減やめてもろて?
一次落ち戦歴がどんどんと溜まっていく。
多作を続けているからクオリティが落ちるのだ! と言い訳を言いたいところですが…
直近10日で無理やり書いた作品が最終まで行くというびっくり事 案が起きたため、
多作が理由では絶対にないということが裏付けられてしまっている 。
私にできることは、 〆切間際はできる限りコミットしてとにかく書き、
そのほかの余白でなるべく人生を謳歌することで、
夢に今という人生を奪われないという行動(気概) と選択のみである。
課題は分かっている。
構成であるしテーマである、たぶん。
私は数学的な頭が弱く、理論的なものは育ちにくい。
そこでこの課題、でかすぎる壁が立ちはだかっています。
いくつかの占いが告げてくる「叶うのは30歳前後」という説に縋っている。
愚痴をこぼして良いし、人のせいにしても悲観してもいいさ。
愚痴をこぼして良いし、人のせいにしても悲観してもいいさ。
自分のバランスを保つためには日常的怠惰もおそらく必要だ。
なるべく現在のわたしを肯定しながら走ることを辞めたくない、 です。
とりあえず本業の充実と恋愛も諦めないで生きよう。
今の人生の大半を占める要素をないがしろにしては私がとにかく可 哀想である。
早くコメディも書こう。