続・生きてゆく約束
2026年4月5日日曜日
絶望と希望
2026年4月3日金曜日
9月のこと
去年の9月にゾンビみたいになりながらがむしゃらに書いた脚本が最終選考に残りまして、公式に載りました。ページは未来も残るので嬉しいです。
『麓の白鳥』という脚本で、荒削りすぎてよく残ったなという気持ちと勢いで入選してくれてもいいんだよの気持ちが同時に沸きました。
興味があればお読みください。
https://www.j-writersguild.org/entry-info.html?id=601762&catid=16282
2026年4月1日水曜日
じぶんのおどり
2026年3月31日火曜日
四月一日
四月一日と書いて「わたぬき」さんという苗字があるらしい。エイプリルフールは何年も参加してない。
こんにちは、ただいま、書くこと。私は書くだけの葦となるために生きてます、生きてるんでしたね。また少しずつ頑張ります。
私の文章を読んでくれてありがとう。うだうだウジウジとして、情けなく並ぶ文字たちを読んでくれる貴方は絶対的に優しいと思います。
私は物心ついた頃からずっと何かを書いてきて、それは絶対に無駄じゃなかったと、人生を賭けて証明したいです。
新しい気持ちで、名もなき風感じて。モナキさんチーム好き。早くチケット買ってライブ観たい。
新しい癒しで、新しい希望。4月ですね。
2026年3月24日火曜日
2026年3月6日金曜日
雪解けを待っている
「素晴らしいことに出会った時、歩みを止めなかった自分がいることも考える」
これは壮平の言葉。
私はクソ真面目になど生まれたくなかった。父に似た。父は好きだが、私には付き合いきれん、嫌いだ。
そうは生きたくないと願いながらも脳と心が些細なことで傷付いて苦しんでバッドに引っ張られる。私には味方が少ない。
わたしは大したものが書けない、つまり価値がない。
書けないなら価値がない。
仕事も嫌いだ、早く辞めたい。
冷え切った現実に溺れてしまって、ただ泣くことしかできない。もう一度書くが、私は書けないなら意味がないのだ、存在意義がないのだ。
11歳からそう思って生きているので、思い込んで生きているので、とても生きづらくて、いつも誰かに助けて欲しい。手放しに愛されることを求めている。
私が嫌いだ、本当に何度でも思うが、まったく付き合いきれない。こんなひねくれた思考のまま、自分を自分で苦しめて追い込んで死ねもしない。
そろそろ赦してください
2026年2月23日月曜日
絶望と希望
初めてがっつり自分のシナリオの講評が月刊シナリオに載ったんだが、ボロクソ言われてて一度三途の川が見えた。 自分でも再三思ってるが、物語をまとめるのに必死すぎて主人公が描ききれずに終わったり、ご都合主義的なテーマを持ち込んだりするから嫌ですよ、自分でも分かってますとも。 いつこのレ...
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13歳の時、小山田壮平の声と出会って、andymoriに出会って、私は一生涯で一番好きなものを手に入れてしまった。 その感覚があった。 好きという気持ちは、雷に頭から打たれたかの如く、唐突に強烈に訪れる。 脚本が好きだという気持ちも、笑の大学を見ていて急に天から降ってきた。 そし...
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2人の上司の前でギャン泣きした。 真心を伝えるとき、言葉より先に涙が出てきてしまう。27年も生きてるのに、いつまでも涙が先に出てきてしまう。 「普段とものすごいギャップだね」と言われたが、普段から私は豆腐メンタルでやらせてもらってますよ、武装して隠していただけじゃないか、見ようと...
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消化不良すぎる作品を提出した後です。我が子なので、クソとは言いたくない。でも割とクソ。出来はともかく私は好き〜って作品を続けて書けていたところだったので、より凹む。 最近思うけど、多作ってマジすごい。上半期で3作も書くとこうやって1作くらい自分でも分かるほどの駄作も生んじゃうもの...