2026年9月6日日曜日

雨すぎる

昨日はパルコ劇場で三谷幸喜の「アメリカン・ドリーム」を見た。久々の会話劇を頭のてっぺんから浴びながら、創作の勘を手繰り寄せられますようにと祈る。
何も出てこないので、とりあえず頭によぎった単語をメモしていく。そんな9月前半を過ごそうと思っている。
いつもいつも、自分が自分を一番に愛すべきですよ。

冷蔵庫のマヨネーズの賞味期限が25年7月で震えた。使い切らずにさよならするのは2本目。一人暮らしって本当にマヨネーズ使わないね。一人暮らしをしてから、たっくさんのことを学んでいる。人間として絶対にでっかくなったので、26歳の時の私の選択に感謝している。孤独を受け入れてただ生きることも身につけた。実家って本当に温かいところだったんですね。

最近はスピってる。闇雲に神社に行くよりは手元で出来ることを一つ一つやっている。SNSや縦型動画を見るのはなるべく辞めたい。難しいけど向き合っていく!!!
しかし雨すぎる。でも雨でもあまりダークサイドに引きづられていなくて、やはりネガを書き出さないというのは重要であった。早くも実験の効能を感じている。

思うんだけどさ、脂質を制限するのマジで難しくない?
プロテイン飲みまくると食欲が収まるのは本当でした。
すでにめちゃくちゃ月見バーガー食いたいけど、健康診断終わるまで我慢します。
食事制限でどのくらい落ちるだろうか。

とにかくですね、淡々と生きて、がむしゃらに書いて、今年も生き延びたいです。
私のことは私が愛しています(言い聞かせるのが大事です)

2026年9月1日火曜日

9月になること

暗いことを書かないようにしようと決めた途端に、何を書き込めばいいのか分からなくなってしまった私の性根の暗さよ!

これは暗いことではない。
毎日のように創作に向かえる感情の隙間が欲しい。余裕が欲しい!
何が満たされれば生まれるのだろう?
"いま"はどうしてこんなにその場に止まって動けないような感覚に陥るだろう!
...待て!遂に暗い言葉に足を突っ込みそうだった。ここで止めよう。

フロスが面倒だけどフロスを習慣化したい。
いいフロスないですか?手の汚れないやつ!
父にプレゼント買う。永く生きてほしい祈りを込める。いつもいつも愛してると伝えられなくて申し訳ない。
嫌なことはすぐに口に出せるのに私たちは臆病な生き物だ。

2026年8月20日木曜日

やめる宣言・やる宣言

やめること
・ネガティブなことばかりを書くこと、発散として公の文章を使うこと
 発散はなるべく個人の範疇に留めること
・スマホを必要以上に手放さない行為
・他人の人生を見て焦ったり沈んだりすること

やること
・ポジティブなことを口にする、ポジティブな物語を描く
・写経も脚色もオリジナル執筆も、できることは全部して脚本を抱き留める
・自分自身の今までとこれからをもっと信じる

あまりにも停滞して、占いばっかりを見て被害者ヅラして苦しんで生きていたのですが、31から東京で新しい人生を始めた大泉洋とか見てたら、自分があまりにもちっぽけで悔しくなっちゃったので変わっていきたいです。
対戦よろしくお願いします。

2026年8月11日火曜日

逃れられない自分と生きる

山の日、最近できた謎の祝日に遅くに起きて神社に行く。
帰りにスタバに寄って、ショーケースの食べたいケーキを食べて帰宅した。
夜には青梗菜を塩胡椒で炒めて食べた。あまりにも美味しい。大好きな野菜だ。

生活を立て直したいし、訪れる絶望感に苛まれて過ごしたくない。
普通にスクリーンタイムも減らしたい。執筆すると結局減らないけど。

今年はあと2回、何を書けばいいのだろうとぼんやり思考するだけで苦しい。
大きな矛盾と生きるのも大変なので最近はよくジムに行ってしまう。ちょうど肥えてきていたので良いのですが。

逃げられない自分と生きる。7月は占いが外れて全然ハッピーな月ではなかった。
追い求めれば追い求めるほどに欲しいものは逃げていくような感覚に溺れている。
私は性根が暗すぎる。。。誠に誠に暗すぎて、明るいものなんて書けるだろうか。

時々脳裏を過ぎていく少し前に書いた架空の人物たち。それに救われる時もあるので、書く人間というのは不思議だと思う。早く私だけじゃなくて多くの人の脳裏にも住まわせてやりたいと思う。

すべて私の努力次第であるので清々しい。残酷でとても清々しい。
そろそろ次の物語を考えよう。結局私は書くことを上手く休むのが難しいのだった。

母にヘルプとか出しました。珍しく毎週のように人に会う予定を入れながら、ゆっくり立ち上がる8月を暮らしたいと思います。
粛々とやるので、あとは運が味方をしていてください。

2026年8月8日土曜日

部屋が暑い

仕方ない状況になってまた人に夢を打ち明けることをした。
変にあれこれ納得されて「何かをずっと継続するのはいいことだ」とされた。

わたしはこの人生しか知らないので、上記の言葉にあまりピンと来ることはなく、きっと嬉しいのは嬉しいのだと思うけれど、たいていがむず痒くて居心地が悪く敵わない。

どんどん私だけのものでなくなるのが怖くて、人に打ち明けるのが苦手だ。
そろそろ応援は苦しい。そしてそれは傲慢で孤独で異質な悩みであるとも分かる。

変な時間に眠り、部屋が暑くて起きた。
脳のドーパミンって怖くて、最近は縦型動画に生活を支配されている気すらする。

父と母を思うと生きていこうと思う。生きていかねばと思う。
それでも夢を叶えていない自分と共に生きている今があまりにも残酷で、何度も鋭利な夜が来る。今すぐこの生から逃げ出したいと思う夜が来てしまう。
そう言う意味でどんどんと業を深めるこの夢を口にするのは好きじゃないのです。

誰よりも何よりも掴みたいと手を伸ばしている。

2026年8月5日水曜日

優しい音楽しか聴けない

最近はそろそろやってくるらしいサターンリターンに震えている。土星回帰???何が起こる???
震えながら想っている。絶対に何か起こってくれと。

知らない人だったけど、また人が死んでいた。
なんでいつもちょっと羨ましいのか、自分の心の根底でしつこい希死念慮の影に怯えている。
しかしこれは抱えていていいものだとも一方で思う。

そしらぬ顔で働きながら心で泣いている。
そんな日常で、優しい音楽しか聴けないし聴きたくない。周りが言ってることも全部音楽でシャットアウトしたいくらいで、音楽!音楽を!!!

今年は夏フェスに行かなかったので若干調子が悪いかも。秋口は何か行こう。

なんでもいいし誰でもいい。
少し強引でもいいので、わたしの人生をあるべき場所へ戻してくれ。
わたしの居場所はいまここではないと思う。
変えるために何かを諦めなきゃいけなかったり、何かを奪われたりしてももう構わない。
停滞から外に出して欲しい。

2026年7月28日火曜日

グチグチ愚痴

またも一次落ちで、一次落ちの人生いい加減やめてもろて?
一次落ち戦歴がどんどんと溜まっていく。
多作を続けているからクオリティが落ちるのだ!と言い訳を言いたいところですが…
直近10日で無理やり書いた作品が最終まで行くというびっくり事案が起きたため、
多作が理由では絶対にないということが裏付けられてしまっている
私にできることは、〆切間際はできる限りコミットしてとにかく書き、
そのほかの余白でなるべく人生を謳歌することで、
夢に今という人生を奪われないという行動(気概)と選択のみである。
課題は分かっている。
構成であるしテーマである、たぶん。
私は数学的な頭が弱く、理論的なものは育ちにくい。
そこでこの課題、でかすぎる壁が立ちはだかっています。
いくつかの占いが告げてくる「叶うのは30歳前後」という説に縋っている。
愚痴をこぼして良いし、人のせいにしても悲観してもいいさ。
自分のバランスを保つためには日常的怠惰もおそらく必要だ。
なるべく現在のわたしを肯定しながら走ることを辞めたくない、です。
とりあえず本業の充実と恋愛も諦めないで生きよう。
今の人生の大半を占める要素をないがしろにしては私がとにかく可哀想である。
早くコメディも書こう。

雨すぎる

昨日はパルコ劇場で三谷幸喜の「アメリカン・ドリーム」を見た。久々の会話劇を頭のてっぺんから浴びながら、創作の勘を手繰り寄せられますようにと祈る。 何も出てこないので、とりあえず頭によぎった単語をメモしていく。そんな9月前半を過ごそうと思っている。 いつもいつも、自分が自分を一番に...