面倒くさがらずに人々と向き合うことをここに誓います。少しずつでも一個ずつやっていく。
自分の気持ちを伝える練習をすること。
ただ時計の針を泣いて見つめるだけじゃ
止まらないよ時は ただ去っていくだけ
止まることを責めてもくれないなんて
あまりにもひどいおときばなし
急に結婚もできるような気がし始めた。謎だ。
Endless summer breezeしてきた、いえーい
行く前はマジで遠いだの足代も高いだのと文句が脳をかけずり回ったが、行ってみたら柴田聡子にやられて元取れたなんてもんではなかった。
こうも考えていた。
前は高揚する気持ちのうちに送っていたあれこれの連絡が送れない年齢になっている。やけに落ち着いてしまった。そのお陰で今年はドジを踏んでいない。自分を大切にしているような、刺激がないような、複雑な谷間にいる。
柴田聡子って聞く?
と送りかけた連絡を送らなかった帰り道。交わらなかった人生のこと。
などと打ってたらまーた電車乗り過ごした。私はマジで何歳になっても永遠に電車にうまく乗れない。
本当に東京生まれ東京育ち?
壮平観に行ったのに柴田聡子にやられちまったEndless summer breeze!!!遠かったけど綺麗な場所で素敵な時間だった。
ずっと赦されたいのですが、誰に? 自分に? 多分神様だと思うのだが、神様はいないのかもしれない。 目の前の仕事を見渡して、私が飛んでしまったら何人が困るんだろ〜ねへーん、とか毎日のように思って、それが良くないことも分かっていて、そして実際は誰も困らないことを認めるのも難しくて。 ...