2026年6月12日金曜日

お言葉たち

脚本に疲れ切った人間すぎて、ほぼ屍のようだと感じる。昨日もらったお言葉たち、とてもとてもありがたいものばかりだったのに、正面から受け止めてしまうとあまりにも壊れちゃいそうで、目を逸らしながら聞いていた。

センスはあるけど、ストーリーがなってない
ずーーーっと言われてきた言葉である。自覚しかない。

書き続けて欲しいと言う言葉たちだけは取りこぼさずに心臓に刻んだ。私すら私自身に思っている言葉。

終わりが見えない、この先もずっとずっと。故に怖くて苦しい。

2026年6月6日土曜日

きんようび

本当のことを伝えたくて言葉が出てこなくて、照れ隠しで「気まずい気まずい」とほざいて誤魔化してしまった。
育みきってない感情を、私はどうすればいいのかまったく分からずに持て余している。安心できる場所であることは確かで。
あんなに苦しかった2025年を死なずに生き抜いた。死んじゃおうかと思って、這いつくばって涙が流れて動けなかったあの夜たちが、昨日のように脳裏をよぎって首を絞める。
私だって未熟で、色々と求めないで欲しくて生きていて、でも周りに求めるなと言うのは難しいことも段々と悟っているこの頃は、誰かの胸も借りていたい。
言葉にするのが難しかった金曜日。誤解されていないといいなと思う。
しかし、私のような人がいつも目の前にいて、鏡と話しているようで苦しくもなる。

お言葉たち

脚本に疲れ切った人間すぎて、ほぼ屍のようだと感じる。昨日もらったお言葉たち、とてもとてもありがたいものばかりだったのに、正面から受け止めてしまうとあまりにも壊れちゃいそうで、目を逸らしながら聞いていた。 センスはあるけど、ストーリーがなってない ずーーーっと言われてきた言葉である...