自分の欲望にたまに応えてあげないと、人生は辛すぎる。
何度目か分からんけどスクールに通い始めた。今回のスクールは元テレビ局のドラマPの元につける環境なわけだけど、既にプロ輩出の実績に違わず?スパルタ教育が早くも2回目から始まった。
講評に1肯定もなくて、けちょんけちょんで、膝から砕けながら帰路についた。
やはり書く人の気持ちをわかってないPはすごいな、作家とは鋭さが違うもん。
でもそれでいい、それが良くて入ったのだ。私は私の力不足を真正面から指摘されて、毎回目を逸らしたくなるほど惨めで、それでいいのだ。
とにかく早く、大きくなりたい。
しかし凹むのでマックには行きたい。
そういうわけでマックにいる。
粗治療を耐えるための束の間マック。
ジムにだって明日には行く。
一番辛いのが、スクールに加えて公募の締め切りがやばすぎること、である。
早くリサーチやって、協力やって、深夜ドラマ書いて、サード脚本家セカンド脚本家やって、連ドラ書きたい。
道のりが遠い!!!
諦めてはやらないです。
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