私はバカ夢見がちな人間であるからに、絶望し切ったような心については死ぬまでおそらく分からない。希死念慮の中に希望の小さな小さな灯火が必ず残るような人間であるからだ。
夏が終わる頃には 全部がよくなる
カネコアヤノのサマーバケーションを聴いて言い聞かせる。私は私が好きだと思う人間たちをただ大事にしたいと思った。私がそう思う人もかなり少なくなってきた。酒徒と親友たちと大好きな先輩2人と両親兄貴と、一生好きであろう君はせめて大事にする。私の両腕でいだける範囲の中の人たち。
自分の夢に足元を取られそう!
すぐダークサイドに行ってしまいそうで、人を突き放したり、反対に身勝手に振り回したり。私はもうそういうのは懲り懲りだ。
私が大好きな人たちをきっと守りたい。頑張りたい。
全部がよくなる。きっと必ず。
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