元気に生きていて嬉しい。君はきっと必ず幸せになる。わたしが保証するので大丈夫。
新宿のバッセンが観光地化してて、外国人に「私達並んでるけど?」と英語で喋りかけられながらガン飛ばされて「いや次の番に並ぶよ」との英語が出て来なくて「No.2」と捻り出した。情けない語学力!
というか、あのバッセンは酔っ払い日本人の憩いの場だったんですけどー!!!
お前ら自国帰れ!...という気持ちはなるべく心の奥底にしまおう。
脚本に疲れ切った人間すぎて、ほぼ屍のようだと感じる。昨日もらったお言葉たち、とてもとてもありがたいものばかりだったのに、正面から受け止めてしまうとあまりにも壊れちゃいそうで、目を逸らしながら聞いていた。 センスはあるけど、ストーリーがなってない ずーーーっと言われてきた言葉である...
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