多分神様だと思うのだが、神様はいないのかもしれない。
目の前の仕事を見渡して、私が飛んでしまったら何人が困るんだろ〜ねへーん、とか毎日のように思って、それが良くないことも分かっていて、そして実際は誰も困らないことを認めるのも難しくて。
なるべくチャーミングに生きたいけど、難しい。気を抜くと白昼堂々にわんわんと泣いてしまいそうで怖い。私にはやく赦されたい。
去年の9月にゾンビみたいになりながらがむしゃらに書いた脚本が最終選考に残りまして、公式に載りました。ページは未来も残るので嬉しいです。
『麓の白鳥』という脚本で、荒削りすぎてよく残ったなという気持ちと勢いで入選してくれてもいいんだよの気持ちが同時に沸きました。
興味があればお読みください。
https://www.j-writersguild.org/entry-info.html?id=601762&catid=16282
山の日、最近できた謎の祝日に遅くに起きて神社に行く。 帰りにスタバに寄って、ショーケースの食べたいケーキを食べて帰宅した。 夜には青梗菜を塩胡椒で炒めて食べた。あまりにも美味しい。大好きな野菜だ。 生活を立て直したいし、訪れる絶望感に苛まれて過ごしたくない。 普通にスクリーンタイ...