多分神様だと思うのだが、神様はいないのかもしれない。
目の前の仕事を見渡して、私が飛んでしまったら何人が困るんだろ〜ねへーん、とか毎日のように思って、それが良くないことも分かっていて、そして実際は誰も困らないことを認めるのも難しくて。
なるべくチャーミングに生きたいけど、難しい。気を抜くと白昼堂々にわんわんと泣いてしまいそうで怖い。私にはやく赦されたい。
去年の9月にゾンビみたいになりながらがむしゃらに書いた脚本が最終選考に残りまして、公式に載りました。ページは未来も残るので嬉しいです。
『麓の白鳥』という脚本で、荒削りすぎてよく残ったなという気持ちと勢いで入選してくれてもいいんだよの気持ちが同時に沸きました。
興味があればお読みください。
https://www.j-writersguild.org/entry-info.html?id=601762&catid=16282
4月は書かなかった! 5月、チャンスが一気に来た。いろんなチャンス。仕事でもプライベートでも夢についても。周りの人に感謝してる。 いまの私は未熟未熟!すぐにあっぷあっぷ。溺れかけて沈みかけて泣きそうになる。弱い!とっても弱い。 いろんな人が私の将来について話す。軽かったり、しっか...