2026年4月5日日曜日

絶望と希望

初めてがっつり自分のシナリオの講評が月刊シナリオに載ったんだが、ボロクソ言われてて一度三途の川が見えた。
自分でも再三思ってるが、物語をまとめるのに必死すぎて主人公が描ききれずに終わったり、ご都合主義的なテーマを持ち込んだりするから嫌ですよ、自分でも分かってますとも。
いつこのレベルを超えられますでしょうか?

井上先生に「セリフが磨かれていた」と書かれててそこだけ泣いちゃった。優しい言葉で講評する人で、惚れちゃう。
精進するヨ。

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