自分でも再三思ってるが、物語をまとめるのに必死すぎて主人公が描ききれずに終わったり、ご都合主義的なテーマを持ち込んだりするから嫌ですよ、自分でも分かってますとも。
いつこのレベルを超えられますでしょうか?
井上先生に「セリフが磨かれていた」と書かれててそこだけ泣いちゃった。優しい言葉で講評する人で、惚れちゃう。
精進するヨ。
10月はトイレの神様を信じてみる。要するにマメにトイレを掃除をしますって話です。 先日夢を打ち明けた人から出張土産を貰ったら、お菓子に紛れて中にポツリと開運厄除守りが入っていて、心がキュッとなった。また誰かの気持ちが私の夢に乗った。いつも嬉しいんだけど、同時にちょっと苦しい。出張...
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