去年の9月にゾンビみたいになりながらがむしゃらに書いた脚本が最終選考に残りまして、公式に載りました。ページは未来も残るので嬉しいです。
『麓の白鳥』という脚本で、荒削りすぎてよく残ったなという気持ちと勢いで入選してくれてもいいんだよの気持ちが同時に沸きました。
興味があればお読みください。
https://www.j-writersguild.org/entry-info.html?id=601762&catid=16282
誰も幻滅させたくないし、何よりも私自身を裏切りたくはないです。 うまくいかないことばかりで、時間をもらってばかりで申し訳ないです。 それでも長く旅をするために、歩みを止めないで生きていたい。
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