書き手の魂と衝動と怒りと。プロデューサーには分からない、届かない。JAGATARAが心の持ちようさと歌う、哀しかった。
資本主義と芸術の狭間で、まだ宮藤官九郎が闘ってる。宮藤官九郎も闘ってる。紫綬褒章が闘ってる。
悔しいから私も自分を探す主人公を書く。
脚本に疲れ切った人間すぎて、ほぼ屍のようだと感じる。昨日もらったお言葉たち、とてもとてもありがたいものばかりだったのに、正面から受け止めてしまうとあまりにも壊れちゃいそうで、目を逸らしながら聞いていた。 センスはあるけど、ストーリーがなってない ずーーーっと言われてきた言葉である...
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