書き手の魂と衝動と怒りと。プロデューサーには分からない、届かない。JAGATARAが心の持ちようさと歌う、哀しかった。
資本主義と芸術の狭間で、まだ宮藤官九郎が闘ってる。宮藤官九郎も闘ってる。紫綬褒章が闘ってる。
悔しいから私も自分を探す主人公を書く。
山の日、最近できた謎の祝日に遅くに起きて神社に行く。 帰りにスタバに寄って、ショーケースの食べたいケーキを食べて帰宅した。 夜には青梗菜を塩胡椒で炒めて食べた。あまりにも美味しい。大好きな野菜だ。 生活を立て直したいし、訪れる絶望感に苛まれて過ごしたくない。 普通にスクリーンタイ...
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