書き手の魂と衝動と怒りと。プロデューサーには分からない、届かない。JAGATARAが心の持ちようさと歌う、哀しかった。
資本主義と芸術の狭間で、まだ宮藤官九郎が闘ってる。宮藤官九郎も闘ってる。紫綬褒章が闘ってる。
悔しいから私も自分を探す主人公を書く。
なかなか上手く書けなくても、私にできることは今書ける最大限をただ書き出して吐き出して、一つでも多くの習作を重ねることであるので、書いてみていた。筆が乗らなくて困る。 今までの成功体験って努力もあるけど結構運も味方してくれて、来た波に気づいたら乗れていた、みたいなことが多かったので...
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