2026年3月31日火曜日

四月一日

四月一日と書いて「わたぬき」さんという苗字があるらしい。エイプリルフールは何年も参加してない。

こんにちは、ただいま、書くこと。私は書くだけの葦となるために生きてます、生きてるんでしたね。また少しずつ頑張ります。

私の文章を読んでくれてありがとう。うだうだウジウジとして、情けなく並ぶ文字たちを読んでくれる貴方は絶対的に優しいと思います。

私は物心ついた頃からずっと何かを書いてきて、それは絶対に無駄じゃなかったと、人生を賭けて証明したいです。

新しい気持ちで、名もなき風感じて。モナキさんチーム好き。早くチケット買ってライブ観たい。

新しい癒しで、新しい希望。4月ですね。

2026年3月24日火曜日

あまりにも書くのが嫌

書くと言う行為がいま嫌すぎる、と言うことを書いている矛盾は置いておいて
一回休み

2026年3月6日金曜日

雪解けを待っている

「素晴らしいことに出会った時、歩みを止めなかった自分がいることも考える」

これは壮平の言葉。

私はクソ真面目になど生まれたくなかった。父に似た。父は好きだが、私には付き合いきれん、嫌いだ。

そうは生きたくないと願いながらも脳と心が些細なことで傷付いて苦しんでバッドに引っ張られる。私には味方が少ない。

わたしは大したものが書けない、つまり価値がない。

書けないなら価値がない。

仕事も嫌いだ、早く辞めたい。

冷え切った現実に溺れてしまって、ただ泣くことしかできない。もう一度書くが、私は書けないなら意味がないのだ、存在意義がないのだ。

11歳からそう思って生きているので、思い込んで生きているので、とても生きづらくて、いつも誰かに助けて欲しい。手放しに愛されることを求めている。

私が嫌いだ、本当に何度でも思うが、まったく付き合いきれない。こんなひねくれた思考のまま、自分を自分で苦しめて追い込んで死ねもしない。

そろそろ赦してください

きんようび

本当のことを伝えたくて言葉が出てこなくて、照れ隠しで「気まずい気まずい」とほざいて誤魔化してしまった。 育みきってない感情を、私はどうすればいいのかまったく分からずに持て余している。安心できる場所であることは確かで。 あんなに苦しかった2025年を死なずに生き抜いた。死んじゃおう...