一回休み
登録:
コメントの投稿 (Atom)
幸運の年(らしい)
なかなか上手く書けなくても、私にできることは今書ける最大限をただ書き出して吐き出して、一つでも多くの習作を重ねることであるので、書いてみていた。筆が乗らなくて困る。 今までの成功体験って努力もあるけど結構運も味方してくれて、来た波に気づいたら乗れていた、みたいなことが多かったので...
-
今沈んでいるのは当然だなと思った。技術の外側だけ上がっていっても、中身が伴っていない。面白いものを書きたい。明るいものを書きたい。めっちゃ暗いやつが明るいものを書いてたら、良くない? ってことで、それをめがけて生きている。 だが、中身が伴わないと完成しないのだ。書いているものの芯...
-
この世で1番優しい歌。 最近はあまりにギリギリで息をしていて、こういう感覚を分かってくれる人といつでも共にいたい。 どんなに外面で平静を装っていても、心はぐちゃぐちゃである。 外面を作れる自分へのせめてもの抵抗として、流行病でもないのに不織布のマスクをつけて通勤をする。
-
ダイエットしてるけどマックにはどうしても行きたい。今マックで倍ダブルチーズバーガーにがっついております。 自分の欲望にたまに応えてあげないと、人生は辛すぎる。 何度目か分からんけどスクールに通い始めた。今回のスクールは元テレビ局のドラマPの元につける環境なわけだけど、既にプロ輩出...
0 件のコメント:
コメントを投稿