2026年8月20日木曜日

やめる宣言・やる宣言

やめること
・ネガティブなことばかりを書くこと、発散として公の文章を使うこと
 発散はなるべく個人の範疇に留めること
・スマホを必要以上に手放さない行為
・他人の人生を見て焦ったり沈んだりすること

やること
・ポジティブなことを口にする、ポジティブな物語を描く
・写経も脚色もオリジナル執筆も、できることは全部して脚本を抱き留める
・自分自身の今までとこれからをもっと信じる

あまりにも停滞して、占いばっかりを見て被害者ヅラして苦しんで生きていたのですが、31から東京で新しい人生を始めた大泉洋とか見てたら、自分があまりにもちっぽけで悔しくなっちゃったので変わっていきたいです。
対戦よろしくお願いします。

2026年8月11日火曜日

逃れられない自分と生きる

山の日、最近できた謎の祝日に遅くに起きて神社に行く。
帰りにスタバに寄って、ショーケースの食べたいケーキを食べて帰宅した。
夜には青梗菜を塩胡椒で炒めて食べた。あまりにも美味しい。大好きな野菜だ。

生活を立て直したいし、訪れる絶望感に苛まれて過ごしたくない。
普通にスクリーンタイムも減らしたい。執筆すると結局減らないけど。

今年はあと2回、何を書けばいいのだろうとぼんやり思考するだけで苦しい。
大きな矛盾と生きるのも大変なので最近はよくジムに行ってしまう。ちょうど肥えてきていたので良いのですが。

逃げられない自分と生きる。7月は占いが外れて全然ハッピーな月ではなかった。
追い求めれば追い求めるほどに欲しいものは逃げていくような感覚に溺れている。
私は性根が暗すぎる。。。誠に誠に暗すぎて、明るいものなんて書けるだろうか。

時々脳裏を過ぎていく少し前に書いた架空の人物たち。それに救われる時もあるので、書く人間というのは不思議だと思う。早く私だけじゃなくて多くの人の脳裏にも住まわせてやりたいと思う。

すべて私の努力次第であるので清々しい。残酷でとても清々しい。
そろそろ次の物語を考えよう。結局私は書くことを上手く休むのが難しいのだった。

母にヘルプとか出しました。珍しく毎週のように人に会う予定を入れながら、ゆっくり立ち上がる8月を暮らしたいと思います。
粛々とやるので、あとは運が味方をしていてください。

2026年8月8日土曜日

部屋が暑い

仕方ない状況になってまた人に夢を打ち明けることをした。
変にあれこれ納得されて「何かをずっと継続するのはいいことだ」とされた。

わたしはこの人生しか知らないので、上記の言葉にあまりピンと来ることはなく、きっと嬉しいのは嬉しいのだと思うけれど、たいていがむず痒くて居心地が悪く敵わない。

どんどん私だけのものでなくなるのが怖くて、人に打ち明けるのが苦手だ。
そろそろ応援は苦しい。そしてそれは傲慢で孤独で異質な悩みであるとも分かる。

変な時間に眠り、部屋が暑くて起きた。
脳のドーパミンって怖くて、最近は縦型動画に生活を支配されている気すらする。

父と母を思うと生きていこうと思う。生きていかねばと思う。
それでも夢を叶えていない自分と共に生きている今があまりにも残酷で、何度も鋭利な夜が来る。今すぐこの生から逃げ出したいと思う夜が来てしまう。
そう言う意味でどんどんと業を深めるこの夢を口にするのは好きじゃないのです。

誰よりも何よりも掴みたいと手を伸ばしている。

2026年8月5日水曜日

優しい音楽しか聴けない

最近はそろそろやってくるらしいサターンリターンに震えている。土星回帰???何が起こる???
震えながら想っている。絶対に何か起こってくれと。

知らない人だったけど、また人が死んでいた。
なんでいつもちょっと羨ましいのか、自分の心の根底でしつこい希死念慮の影に怯えている。
しかしこれは抱えていていいものだとも一方で思う。

そしらぬ顔で働きながら心で泣いている。
そんな日常で、優しい音楽しか聴けないし聴きたくない。周りが言ってることも全部音楽でシャットアウトしたいくらいで、音楽!音楽を!!!

今年は夏フェスに行かなかったので若干調子が悪いかも。秋口は何か行こう。

なんでもいいし誰でもいい。
少し強引でもいいので、わたしの人生をあるべき場所へ戻してくれ。
わたしの居場所はいまここではないと思う。
変えるために何かを諦めなきゃいけなかったり、何かを奪われたりしてももう構わない。
停滞から外に出して欲しい。

雨すぎる

昨日はパルコ劇場で三谷幸喜の「アメリカン・ドリーム」を見た。久々の会話劇を頭のてっぺんから浴びながら、創作の勘を手繰り寄せられますようにと祈る。 何も出てこないので、とりあえず頭によぎった単語をメモしていく。そんな9月前半を過ごそうと思っている。 いつもいつも、自分が自分を一番に...