2026年8月11日火曜日

逃れられない自分と生きる

山の日、最近できた謎の祝日に遅くに起きて神社に行く。
帰りにスタバに寄って、ショーケースの食べたいケーキを食べて帰宅した。
夜には青梗菜を塩胡椒で炒めて食べた。あまりにも美味しい。大好きな野菜だ。

生活を立て直したいし、訪れる絶望感に苛まれて過ごしたくない。
普通にスクリーンタイムも減らしたい。執筆すると結局減らないけど。

今年はあと2回、何を書けばいいのだろうとぼんやり思考するだけで苦しい。
大きな矛盾と生きるのも大変なので最近はよくジムに行ってしまう。ちょうど肥えてきていたので良いのですが。

逃げられない自分と生きる。7月は占いが外れて全然ハッピーな月ではなかった。
追い求めれば追い求めるほどに欲しいものは逃げていくような感覚に溺れている。
私は性根が暗すぎる。。。誠に誠に暗すぎて、明るいものなんて書けるだろうか。

時々脳裏を過ぎていく少し前に書いた架空の人物たち。それに救われる時もあるので、書く人間というのは不思議だと思う。早く私だけじゃなくて多くの人の脳裏にも住まわせてやりたいと思う。

すべて私の努力次第であるので清々しい。残酷でとても清々しい。
そろそろ次の物語を考えよう。結局私は書くことを上手く休むのが難しいのだった。

母にヘルプとか出しました。珍しく毎週のように人に会う予定を入れながら、ゆっくり立ち上がる8月を暮らしたいと思います。
粛々とやるので、あとは運が味方をしていてください。

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