多分神様だと思うのだが、神様はいないのかもしれない。
目の前の仕事を見渡して、私が飛んでしまったら何人が困るんだろ〜ねへーん、とか毎日のように思って、それが良くないことも分かっていて、そして実際は誰も困らないことを認めるのも難しくて。
なるべくチャーミングに生きたいけど、難しい。気を抜くと白昼堂々にわんわんと泣いてしまいそうで怖い。私にはやく赦されたい。
暗いことを書かないようにしようと決めた途端に、何を書き込めばいいのか分からなくなってしまった私の性根の暗さよ! これは暗いことではない。 毎日のように創作に向かえる感情の隙間が欲しい。余裕が欲しい! 何が満たされれば生まれるのだろう? "いま"はどうしてこんな...
0 件のコメント:
コメントを投稿