タイトルは音源化を待つ壮ちゃんの新曲。小山田壮平こそがわたしの救済だと悟る深夜。いつもです。いつ何時もです。
誰かに傷つけられても、何かに傷つけられても、夢が遠くて殴られていても、壮平の歌がいつもそばにある。すごいことだ。
夕暮れの百道浜を並んで歩こう。夢は破れたかもしれない、でも君がいる。星空の大濠公園でギターを鳴らそう。空き缶を指で叩いてブラックバードを歌おう。
すばらしい詩をいつまでも届けてくれる。存在だけで泣けてしまう、唯一無二の人。ありがとう。
脚本に疲れ切った人間すぎて、ほぼ屍のようだと感じる。昨日もらったお言葉たち、とてもとてもありがたいものばかりだったのに、正面から受け止めてしまうとあまりにも壊れちゃいそうで、目を逸らしながら聞いていた。 センスはあるけど、ストーリーがなってない ずーーーっと言われてきた言葉である...
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