タイトルは音源化を待つ壮ちゃんの新曲。小山田壮平こそがわたしの救済だと悟る深夜。いつもです。いつ何時もです。
誰かに傷つけられても、何かに傷つけられても、夢が遠くて殴られていても、壮平の歌がいつもそばにある。すごいことだ。
夕暮れの百道浜を並んで歩こう。夢は破れたかもしれない、でも君がいる。星空の大濠公園でギターを鳴らそう。空き缶を指で叩いてブラックバードを歌おう。
すばらしい詩をいつまでも届けてくれる。存在だけで泣けてしまう、唯一無二の人。ありがとう。
悶々と悶々と机に向かう。 歳が近い人が早いうちからテレビ脚本を書いている。いちいち悔しくていちいち切り裂かれる。 本格的に構造などを頭に入れ始めてから早くも8年が経過。もっと早くやれば良かったけど、私あまりセンスがある方でもないようだし、時間がかかるのは仕方ないのだろうか。悶々。...
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