2025年6月22日日曜日

夕暮れの百道浜

タイトルは音源化を待つ壮ちゃんの新曲。小山田壮平こそがわたしの救済だと悟る深夜。いつもです。いつ何時もです。

誰かに傷つけられても、何かに傷つけられても、夢が遠くて殴られていても、壮平の歌がいつもそばにある。すごいことだ。

夕暮れの百道浜を並んで歩こう。夢は破れたかもしれない、でも君がいる。星空の大濠公園でギターを鳴らそう。空き缶を指で叩いてブラックバードを歌おう。

すばらしい詩をいつまでも届けてくれる。存在だけで泣けてしまう、唯一無二の人。ありがとう。

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