どんなに自分を嫌いになってもいいので、書く手だけは止めないでおいて。
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これからも生きる
1人でに死ぬという重みを時折考える深夜が訪れる。 もっと圧倒的な才能が欲しかった。圧倒的な美貌が欲しかったし、自由にできる財産も欲しかった。 眼前に横たわる生活に満足してないわけじゃないけど、見栄や臆病さという足枷を外して羽ばたけるいつかを夢見てしまう。 最近はめっぽう白髪が増え...
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すべての諦めの言葉は私には届いてこない。するりと抜けていく。だが、それでいいのだと思う。 私はバカ夢見がちな人間であるからに、絶望し切ったような心については死ぬまでおそらく分からない。希死念慮の中に希望の小さな小さな灯火が必ず残るような人間であるからだ。 夏が終わる頃には 全部が...
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今沈んでいるのは当然だなと思った。技術の外側だけ上がっていっても、中身が伴っていない。面白いものを書きたい。明るいものを書きたい。めっちゃ暗いやつが明るいものを書いてたら、良くない? ってことで、それをめがけて生きている。 だが、中身が伴わないと完成しないのだ。書いているものの芯...
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ダイエットしてるけどマックにはどうしても行きたい。今マックで倍ダブルチーズバーガーにがっついております。 自分の欲望にたまに応えてあげないと、人生は辛すぎる。 何度目か分からんけどスクールに通い始めた。今回のスクールは元テレビ局のドラマPの元につける環境なわけだけど、既にプロ輩出...
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