私は絶対に鬱になりやすい性格だから「働きたくない」と言い続ける。
前向きに今やってる事をしてしまうと走れるだけ走ってしまう。そして絶対に限界は来るし、来た時には遅い。
早く脚本家になれれば良いだけの話であるが、なれない能力をしているので非常にもどかしい。でも必ず、いつかは必ず、、、と今日も想っている。
働きたくないはうつの予防線。
このあいだ審査員に窓辺系と評された。非常に嫌であった。 どうやったらエンタメを書けるようになるだろう? 自分の持ち得た感性とこれまで育んだ技術と、理想の乖離があまりにも激しくて、どうすれば...とよく思う。 次こそ脱したい。そう言う気持ちで挑もう。 最近は書きながらずっと闘ってい...
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