2024年10月29日火曜日

しれっと有休消化

急にしれっと有休を取った。

午前中にちょっと自然を見に行って、L字プラグを買う。めっちゃ便利になった。

この間クリームチーズで作って大失敗したスコップティラミスを、マスカルポーネチーズで再挑戦した。これこれ! ティラミスは絶対にマスカルポーネチーズ。覚えておこう。

有休は年末になると忽然と消えてしまう。使わないと勿体無いと気付いてからは、同僚に何と思われようと、しれっと取る事にしている。前の部署は取りやすかったが、異動してからしれっと使うのは初めてで、今週はちょっとドキドキした。自分のポリシーは崩さないように生きたい。

その分、普段の仕事はなるべく頑張るからさ〜!

ブログ稼業を始めた。稼げてないが。創作活動の礎にしたい。私は自分の感受性が強すぎて、一般人の世界で猫かぶるのはめっちゃ生きづらいから、賢く生活を支える知恵や技を身につけて、早く創作の器(=要は変人)になりたい。

人のせいにしない。今の生きづらさは自分の甘えた人生が進んだうえで積もったチリのようなもので、きっと、絶対にそれは晴れるから、人のせいにしないで、試行錯誤して頑張りたい。

とにかくは来月、また公募だ。

来年の1月に出すはずの作品集だが、かなーり進捗が悪い。すき間時間で色んな人の目を盗んで、確実に進めていくことだ・・・。少なくとも原稿は年内に上げたい。

書くしか芸がないからね〜。と思うその心を、ちゃんと本物にしていきたい。

2024年10月23日水曜日

live forever

注意:荒れています。


声でけえ奴もいれば声出さねえ奴もいる令和、なんなんだ。
どこまでも自己表現して自己顕示欲の高い奴がいれば、自分のことを微塵もひけらかさない奴もいる。

年齢を重ねるにつれ、私の自己顕示欲もマシになったが、とはいえ、何にも話さない奴は好かん、と思ってしまう。

SNSは必ずしも発信がマストではないことはわかっているが、そして私の中での他人への関心と無関心が常に拮抗していて、明日には別のことを思っているかもしれないこともわかっているけど、何も知らせない奴は好かん、モード。

関係ないけど、週末の衆院選には行こう。

「この部署楽しい? 大丈夫?」
「腐らない・しょうがない・(   )、もう1個あるとバランス良いね、ザキコ語録(笑)」
などなど、日々いろんな言葉を浴びている。

今の部署は映画ジャンキーもいれば、1ミリも興味ない人もいる。
多種多様、そして互いに無関心。でもルール遵守で不公平には敏感。
現代日本の縮図過ぎてよく逃げたくなる。

仕事があるのは、ありがたい? もちろん。
最近はっきりとわかってきたけれど、クリエイターとして食べていくには、当たり前に人より多分に秀でているべきだった。

同僚が仕事している脚本家のことを「こだわり強そ~(笑)」と話していて、
超、超、超、むなしかった。
お前はあいつらの苦しみを知ってるか?

投げやりな心をどうにかしたい。
いつまでもいつまでも、荒んで投げやりなこの心を、どうにか立ち直らせていければ・・・
くすぶっているのはいつもだけど、今はここ数年で一番様子がおかしい。
そう、下手すりゃ死んじゃうくらいの、激しいくすぶり。
マジでSOS。

もっと適当にやります、私は死にたくないんだ。
真面目だから自分をどんどん追い詰めてしまうのは、いつも知っている。

包丁握ったことある、怖くてパン切包丁だったけど、だから、あんまり自分のことを信用していない。
ちゃんと生き永らえるには、たまに心の力を抜いてあげることだ。

ファッションで死にたい死にたい言うな、
死にたくないと言え。

いつも世間に思っております。
ご執心、ご乱心、ご愁傷様~

2024年10月11日金曜日

大迷走

初転職活動、あっけなくも書類選考で散る!

...なめてた〜やっぱりなめすぎてた〜
そして未経験転職は流石にむずいっすね

そもそもどうして転職までしたいのか、よく分からなくなってきたので、一旦別の努力をしてみます。

人生の大迷走期。
なんとか生き延びたいところ。

2024年10月7日月曜日

黙って死なないでよ

家に帰ると母に言われること

独りになって悩み倒してるわたしが心配らしい
もっと家に帰って来なさいと言ってもらえる

息苦しさを感じていた実家が癒やしに変わった
家賃が高くてしんどい、から、この家賃で暮らすには何をすべきか考えようと思っている

呉美保監督の最新作を見た
確かにCODAの映画だが、CODAでなくてもいい映画で良かった
障害という要素を御涙頂戴の要素として変に消費してなくて良かった
吉沢亮はもっとこういう映画に出まくった方がいい
イケメン俳優売りは大抵の俳優が損する

黙って死なないでよ
というのは、莫大な愛に聞こえた

最近本当に腐りそうになる
だからコレも書いてなかったけど、
腐る一歩手前で食いしばっている

がんばる。

雪解けを待っている

「素晴らしいことに出会った時、歩みを止めなかった自分がいることも考える」 これは壮平の言葉。 私はクソ真面目になど生まれたくなかった。父に似た。父は好きだが、私には付き合いきれん、嫌いだ。 そうは生きたくないと願いながらも脳と心が些細なことで傷付いて苦しんでバッドに引っ張られる。...