注意:荒れています。
声でけえ奴もいれば声出さねえ奴もいる令和、なんなんだ。
どこまでも自己表現して自己顕示欲の高い奴がいれば、自分のことを微塵もひけらかさない奴もいる。
年齢を重ねるにつれ、私の自己顕示欲もマシになったが、とはいえ、何にも話さない奴は好かん、と思ってしまう。
SNSは必ずしも発信がマストではないことはわかっているが、そして私の中での他人への関心と無関心が常に拮抗していて、明日には別のことを思っているかもしれないこともわかっているけ ど、何も知らせない奴は好かん、モード。
関係ないけど、週末の衆院選には行こう。
「この部署楽しい? 大丈夫?」
「腐らない・しょうがない・( )、もう1個あるとバランス良いね、ザキコ語録(笑)」
などなど、日々いろんな言葉を浴びている。
今の部署は映画ジャンキーもいれば、1ミリも興味ない人もいる。
多種多様、そして互いに無関心。 でもルール遵守で不公平には敏感。
現代日本の縮図過ぎてよく逃げたくなる。
仕事があるのは、ありがたい? もちろん。
最近はっきりとわかってきたけれど、 クリエイターとして食べていくには、当たり前に人より多分に秀でているべきだった。
同僚が仕事している脚本家のことを「こだわり強そ~(笑)」 と話していて、
超、超、超、むなしかった。
お前はあいつらの苦しみを知ってるか?
投げやりな心をどうにかしたい。
いつまでもいつまでも、荒んで投げやりなこの心を、 どうにか立ち直らせていければ・・・
くすぶっているのはいつもだけど、 今はここ数年で一番様子がおかしい。
そう、下手すりゃ死んじゃうくらいの、激しいくすぶり。
マジでSOS。
もっと適当にやります、私は死にたくないんだ。
真面目だから自分をどんどん追い詰めてしまうのは、 いつも知っている。
包丁握ったことある、怖くてパン切包丁だったけど、だから、あんまり自分のことを信用していない。
ちゃんと生き永らえるには、たまに心の力を抜いてあげることだ。
ファッションで死にたい死にたい言うな、
死にたくないと言え。
いつも世間に思っております。
ご執心、ご乱心、ご愁傷様~
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