むしろ、大なり小なりみんな抱えてると信じている。そんなことを次の脚本で書く。
この三連休は当たり前にこもって書いている。
「休みの日にずっと家にいることなんてないでしょ?」と取引先のおじさんが会食で笑って私に聞いた。全然ある。書いているので。
私の人生は私のスピードでしか進んでいかないが、それでいい。腹を括ろう。
結婚出産子育て。できるかわからなくても、腹を括って私を生きよう。
そんなことを書いていく。今日も。
怪物だーれだ?
見返していたが、多分ずっとすばらしい映画だ。
「素晴らしいことに出会った時、歩みを止めなかった自分がいることも考える」 これは壮平の言葉。 私はクソ真面目になど生まれたくなかった。父に似た。父は好きだが、私には付き合いきれん、嫌いだ。 そうは生きたくないと願いながらも脳と心が些細なことで傷付いて苦しんでバッドに引っ張られる。...
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