2024年5月3日金曜日

無言も愛している

昔から沈黙も愛せる関係を欲しいと思う。無言の空間も心地よいと思う。

女性の友達は絶え間なく話し、「無言が嫌い」と言ったりする。合わないなと思うが、それだけで友情を諦めるべきなのだろうか?

歩み寄ったり譲ったりするのは難しい。

「私こうだからさ〜」と言われた時、全然そんな人じゃないのになと思った場合の、返し方も分からない。

人と関わると刺激をもらうし、楽しいが、その倍くらいはいつも疲れているのだと思う。

0 件のコメント:

コメントを投稿

まだ生まれていない傑作へ

悶々と悶々と机に向かう。 歳が近い人が早いうちからテレビ脚本を書いている。いちいち悔しくていちいち切り裂かれる。 本格的に構造などを頭に入れ始めてから早くも8年が経過。もっと早くやれば良かったけど、私あまりセンスがある方でもないようだし、時間がかかるのは仕方ないのだろうか。悶々。...