昔から沈黙も愛せる関係を欲しいと思う。無言の空間も心地よいと思う。
女性の友達は絶え間なく話し、「無言が嫌い」と言ったりする。合わないなと思うが、それだけで友情を諦めるべきなのだろうか?
歩み寄ったり譲ったりするのは難しい。
「私こうだからさ〜」と言われた時、全然そんな人じゃないのになと思った場合の、返し方も分からない。
人と関わると刺激をもらうし、楽しいが、その倍くらいはいつも疲れているのだと思う。
「素晴らしいことに出会った時、歩みを止めなかった自分がいることも考える」 これは壮平の言葉。 私はクソ真面目になど生まれたくなかった。父に似た。父は好きだが、私には付き合いきれん、嫌いだ。 そうは生きたくないと願いながらも脳と心が些細なことで傷付いて苦しんでバッドに引っ張られる。...
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