私は絶対に鬱になりやすい性格だから「働きたくない」と言い続ける。
前向きに今やってる事をしてしまうと走れるだけ走ってしまう。そして絶対に限界は来るし、来た時には遅い。
早く脚本家になれれば良いだけの話であるが、なれない能力をしているので非常にもどかしい。でも必ず、いつかは必ず、、、と今日も想っている。
働きたくないはうつの予防線。
「素晴らしいことに出会った時、歩みを止めなかった自分がいることも考える」 これは壮平の言葉。 私はクソ真面目になど生まれたくなかった。父に似た。父は好きだが、私には付き合いきれん、嫌いだ。 そうは生きたくないと願いながらも脳と心が些細なことで傷付いて苦しんでバッドに引っ張られる。...
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