1年目とか2年目とかの時は、仕事で小さくてもミスをする度に泣いたり凹んだりしていたが、5年目になると「所詮ひと事」的な心の防御技が発動して、あまり凹まないし、もちろん泣かなくなった。
偉大なる進歩だと思った。
仕事は真面目にやるだけ損をするという、ようやく辿り着いた深い諦めと真理の中で、自分だけの心身を守るための進化を遂げていた。
よくやった。と思う。
雪見だいふく買って帰ろーっと♪
悶々と悶々と机に向かう。 歳が近い人が早いうちからテレビ脚本を書いている。いちいち悔しくていちいち切り裂かれる。 本格的に構造などを頭に入れ始めてから早くも8年が経過。もっと早くやれば良かったけど、私あまりセンスがある方でもないようだし、時間がかかるのは仕方ないのだろうか。悶々。...
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