1年目とか2年目とかの時は、仕事で小さくてもミスをする度に泣いたり凹んだりしていたが、5年目になると「所詮ひと事」的な心の防御技が発動して、あまり凹まないし、もちろん泣かなくなった。
偉大なる進歩だと思った。
仕事は真面目にやるだけ損をするという、ようやく辿り着いた深い諦めと真理の中で、自分だけの心身を守るための進化を遂げていた。
よくやった。と思う。
雪見だいふく買って帰ろーっと♪
ずっと赦されたいのですが、誰に? 自分に? 多分神様だと思うのだが、神様はいないのかもしれない。 目の前の仕事を見渡して、私が飛んでしまったら何人が困るんだろ〜ねへーん、とか毎日のように思って、それが良くないことも分かっていて、そして実際は誰も困らないことを認めるのも難しくて。 ...
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