諦めとは違うが、会社への一切の期待を捨てた。日々の仕事をただ淡々とやり、評価も欲さずに生き抜くだけだと思った。
その裏で自分を幸せにするための試行錯誤はやっていきたい。
上司と喋って腹をくくれた。
とても晴れやかで、今日はよく眠れそう。
「素晴らしいことに出会った時、歩みを止めなかった自分がいることも考える」 これは壮平の言葉。 私はクソ真面目になど生まれたくなかった。父に似た。父は好きだが、私には付き合いきれん、嫌いだ。 そうは生きたくないと願いながらも脳と心が些細なことで傷付いて苦しんでバッドに引っ張られる。...
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