「なんで私が神説教」の第2話の脚本が素晴らしすぎて胸がドキドキしている。
見せ場として素晴らしい説教が書かれていた。
テキストとしてそばに置いときたいくらい。
ドキドキが止まらないね。
想像力について、何年もかけて考えている。想像力は必要だし、守っていきたいのだけれど、感情に左右されるのはそろそろ辞めたい。
"F型"すぎてT型の無駄のないコミュニケーションというやつに翻弄されるのにも疲れちゃったぜ!
あーあ、ドラマがあって良かったな〜。たまに戻ってくる純粋な好きな気持ち、抱きしめよう。
脚本に疲れ切った人間すぎて、ほぼ屍のようだと感じる。昨日もらったお言葉たち、とてもとてもありがたいものばかりだったのに、正面から受け止めてしまうとあまりにも壊れちゃいそうで、目を逸らしながら聞いていた。 センスはあるけど、ストーリーがなってない ずーーーっと言われてきた言葉である...
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