「なんで私が神説教」の第2話の脚本が素晴らしすぎて胸がドキドキしている。
見せ場として素晴らしい説教が書かれていた。
テキストとしてそばに置いときたいくらい。
ドキドキが止まらないね。
想像力について、何年もかけて考えている。想像力は必要だし、守っていきたいのだけれど、感情に左右されるのはそろそろ辞めたい。
"F型"すぎてT型の無駄のないコミュニケーションというやつに翻弄されるのにも疲れちゃったぜ!
あーあ、ドラマがあって良かったな〜。たまに戻ってくる純粋な好きな気持ち、抱きしめよう。
「素晴らしいことに出会った時、歩みを止めなかった自分がいることも考える」 これは壮平の言葉。 私はクソ真面目になど生まれたくなかった。父に似た。父は好きだが、私には付き合いきれん、嫌いだ。 そうは生きたくないと願いながらも脳と心が些細なことで傷付いて苦しんでバッドに引っ張られる。...
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