私へ、死なないように。
私はあまりにもすぐに死を意識しすぎる。その悪趣は中2から続いていて、今後もどうせ付き合っていくしかない私の特性である。
だから私へ、死にそうになったら凌ぐだけでいい。心のおもりを一つずつ外そう。他人はどうでもいいし、命の前では夢だってどうでもいい。
死なないように凌ぐこと。忘れないで。
「素晴らしいことに出会った時、歩みを止めなかった自分がいることも考える」 これは壮平の言葉。 私はクソ真面目になど生まれたくなかった。父に似た。父は好きだが、私には付き合いきれん、嫌いだ。 そうは生きたくないと願いながらも脳と心が些細なことで傷付いて苦しんでバッドに引っ張られる。...
0 件のコメント:
コメントを投稿