私へ、死なないように。
私はあまりにもすぐに死を意識しすぎる。その悪趣は中2から続いていて、今後もどうせ付き合っていくしかない私の特性である。
だから私へ、死にそうになったら凌ぐだけでいい。心のおもりを一つずつ外そう。他人はどうでもいいし、命の前では夢だってどうでもいい。
死なないように凌ぐこと。忘れないで。
なかなか上手く書けなくても、私にできることは今書ける最大限をただ書き出して吐き出して、一つでも多くの習作を重ねることであるので、書いてみていた。筆が乗らなくて困る。 今までの成功体験って努力もあるけど結構運も味方してくれて、来た波に気づいたら乗れていた、みたいなことが多かったので...
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