私へ、死なないように。
私はあまりにもすぐに死を意識しすぎる。その悪趣は中2から続いていて、今後もどうせ付き合っていくしかない私の特性である。
だから私へ、死にそうになったら凌ぐだけでいい。心のおもりを一つずつ外そう。他人はどうでもいいし、命の前では夢だってどうでもいい。
死なないように凌ぐこと。忘れないで。
脚本に疲れ切った人間すぎて、ほぼ屍のようだと感じる。昨日もらったお言葉たち、とてもとてもありがたいものばかりだったのに、正面から受け止めてしまうとあまりにも壊れちゃいそうで、目を逸らしながら聞いていた。 センスはあるけど、ストーリーがなってない ずーーーっと言われてきた言葉である...
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