私へ、死なないように。
私はあまりにもすぐに死を意識しすぎる。その悪趣は中2から続いていて、今後もどうせ付き合っていくしかない私の特性である。
だから私へ、死にそうになったら凌ぐだけでいい。心のおもりを一つずつ外そう。他人はどうでもいいし、命の前では夢だってどうでもいい。
死なないように凌ぐこと。忘れないで。
悶々と悶々と机に向かう。 歳が近い人が早いうちからテレビ脚本を書いている。いちいち悔しくていちいち切り裂かれる。 本格的に構造などを頭に入れ始めてから早くも8年が経過。もっと早くやれば良かったけど、私あまりセンスがある方でもないようだし、時間がかかるのは仕方ないのだろうか。悶々。...
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