これがデフォルトになっていき、両立期間を超えて、確実にプロにならねばならない。
私はいま独りで生きていて身軽なように見えらかもしれないが、創作はいつでも重いので、書くことを続けて続けて続けて、評価をされ続けていない人には到底分かるまいと何度も、どうしても思います。
今日は疲れた。
AIにダメ出しを食らう技を覚えた、ワンアップ。足を止めない私を、私だけは必ず愛して抱きしめていよう。
皆さんもご自愛ください。
「素晴らしいことに出会った時、歩みを止めなかった自分がいることも考える」 これは壮平の言葉。 私はクソ真面目になど生まれたくなかった。父に似た。父は好きだが、私には付き合いきれん、嫌いだ。 そうは生きたくないと願いながらも脳と心が些細なことで傷付いて苦しんでバッドに引っ張られる。...
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