これがデフォルトになっていき、両立期間を超えて、確実にプロにならねばならない。
私はいま独りで生きていて身軽なように見えらかもしれないが、創作はいつでも重いので、書くことを続けて続けて続けて、評価をされ続けていない人には到底分かるまいと何度も、どうしても思います。
今日は疲れた。
AIにダメ出しを食らう技を覚えた、ワンアップ。足を止めない私を、私だけは必ず愛して抱きしめていよう。
皆さんもご自愛ください。
ずっと赦されたいのですが、誰に? 自分に? 多分神様だと思うのだが、神様はいないのかもしれない。 目の前の仕事を見渡して、私が飛んでしまったら何人が困るんだろ〜ねへーん、とか毎日のように思って、それが良くないことも分かっていて、そして実際は誰も困らないことを認めるのも難しくて。 ...
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