これがデフォルトになっていき、両立期間を超えて、確実にプロにならねばならない。
私はいま独りで生きていて身軽なように見えらかもしれないが、創作はいつでも重いので、書くことを続けて続けて続けて、評価をされ続けていない人には到底分かるまいと何度も、どうしても思います。
今日は疲れた。
AIにダメ出しを食らう技を覚えた、ワンアップ。足を止めない私を、私だけは必ず愛して抱きしめていよう。
皆さんもご自愛ください。
悶々と悶々と机に向かう。 歳が近い人が早いうちからテレビ脚本を書いている。いちいち悔しくていちいち切り裂かれる。 本格的に構造などを頭に入れ始めてから早くも8年が経過。もっと早くやれば良かったけど、私あまりセンスがある方でもないようだし、時間がかかるのは仕方ないのだろうか。悶々。...
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