全ての事象が、何がしかの運命で繋がっているのだとして、それでも耐えられない重さがある。
どうして私は、私の人生はこうなのだろうか?
早くいいものを書きたい、現在地を抜けたい。
私は私に嘘をつき続けて生きている。
嘘がまことになる前に、嘘を嘘だと認めて楽になりたいのに。
何に怯えて、現在地から逃げられないのだろうか。
運命があまりに邪悪だ。
ずっと赦されたいのですが、誰に? 自分に? 多分神様だと思うのだが、神様はいないのかもしれない。 目の前の仕事を見渡して、私が飛んでしまったら何人が困るんだろ〜ねへーん、とか毎日のように思って、それが良くないことも分かっていて、そして実際は誰も困らないことを認めるのも難しくて。 ...
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