2025年9月30日火曜日

9月が終わる

無理やり書いた脚本を公募に提出して、ようやく9月が終わる。
書けないことの焦りから無理やり書いたけど、この作業も無駄じゃないと納得できる日をきっと迎える。
きっときっと、と言い続けて死ぬのかもしれないけど、それならそれでいいとも最近は思う。
とりあえず明日からは適度な仕事、人にも会う、ジムを一層頑張る。
次は11月。

0 件のコメント:

コメントを投稿

雪解けを待っている

「素晴らしいことに出会った時、歩みを止めなかった自分がいることも考える」 これは壮平の言葉。 私はクソ真面目になど生まれたくなかった。父に似た。父は好きだが、私には付き合いきれん、嫌いだ。 そうは生きたくないと願いながらも脳と心が些細なことで傷付いて苦しんでバッドに引っ張られる。...