だったら書かなきゃいいとか、諦めりゃいいとか、なに弱音吐いてんだ〜となる方は、このブログは読みに来ない方がいいと思います。
わたしは素直に自由でいるためにブログの文章を書いていまして、もちろん読む人のことは頭の片隅には置いてますが、それよりも自由の方が勝っております。
気に障る場合は読まないでください。
いつもありがとうございます。
「素晴らしいことに出会った時、歩みを止めなかった自分がいることも考える」 これは壮平の言葉。 私はクソ真面目になど生まれたくなかった。父に似た。父は好きだが、私には付き合いきれん、嫌いだ。 そうは生きたくないと願いながらも脳と心が些細なことで傷付いて苦しんでバッドに引っ張られる。...
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