悲しいほどにただ漂う。
届くはずもなく、漂っていつかは消える。
なんて悲しいだろう。
こんなに揺らぎやすい心を持ってしまったから。でも、絶対にメンヘラなんかに括られたくないから。
もっと強くなりたい。
その先で君を繋ぎ止めていたいだけ。
なかなか上手く書けなくても、私にできることは今書ける最大限をただ書き出して吐き出して、一つでも多くの習作を重ねることであるので、書いてみていた。筆が乗らなくて困る。 今までの成功体験って努力もあるけど結構運も味方してくれて、来た波に気づいたら乗れていた、みたいなことが多かったので...
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